【本業超え夢じゃない!】最強の副業であるコンテンツ販売を初心者に向けて解説

こんにちは、でぃーです。



コンテンツ販売は最強の副業である理由とそのやり方について説明します。



「副業で稼ぎたいけど、何をやったらいいんだろう。」
「大きく稼げる副業をやりたいけど、そんな美味しい話しなんてないよね。」



そんなことはありません。



多くの選択肢がある中で私がイチ押しの副業としてあげるのがこのコンテンツ販売です。



青天井に稼げるポテンシャルがあることに加え、商品設計から集客、販売といった様々なことを学ぶことができ、自分自身を圧倒的に成長させてくれることが主な理由です。



今の人生を大きく変えたい人からお小遣いを稼ぎたい、生活費の足しにしたい人まで様々な人がチャレンジするべきものです。



この記事では初心者に向けて、以下を学んで頂けます。

学べること

①コンテンツ販売とは

②コンテンツ販売の種類

③コンテンツ販売のメリット・デメリット

④コンテンツ販売の作り方

それでは早速説明を始めます。

わからないことがあれば聞いて下さいね。

コンテンツ販売とは??

コンテンツ販売とは「自分で商品を作って、それを売ってみる」という稼ぎ方を指します。



「自分の商品を作る」と聞くと、大きなお金が必要で、また数ヶ月や数年といった膨大な時間をかけてのように、『The 起業家』のような難しいイメージを持つかもしれません。



しかし、実態はそれほど難しいものではありませんから安心して下さい。



ここで言う”コンテンツ”とは、主に”情報”を指すことが多く、無形商品である場合がほとんどです。



「文章」や「画像」、「動画」など、あなたがよく目にするデジタルコンテンツを主に扱い、Web上で情報を知識(コンテンツ)を販売するというのが、販売の仕組み・概要となります。

コンテンツ販売って儲かるの?

大きく稼ぐことができるポテンシャルを秘めています。



理由はWeb上でのコンテンツ販売は、無形商材を扱い、在庫を持たないために、収入が青天井になるからです。



売り上げればそれがほぼ全て利益とイコールになるのです。



製造業の営業利益率は平均で4~5%と言われていて、あのトヨタ自動車も原価低減を長年積み重ね、結果10%程度まで向上させていますね。



それと比べ、コンテンツビジネスは無形商材を扱うのでほぼ投資が必要なく、非常に大きな利益を得ることが出来ます。



しかし、コンテンツ販売は決して簡単ではありません。



あなたが素晴らしいモノを作れたとしてもそれだけではダメで、「見せ方」や「集客」、「販売」など、稼ぐまでにいくつもの壁が存在します。



それらの壁を一つ一つ攻略して初めて大きな利益を手にすることができます。

注目されている理由

コンテンツ販売が注目されている理由は、稼ぎやすく、あなたを成長させてくれるからです。



特に売り上げは青天井ですから軌道にのれば勤めている会社を辞め、独立することに繋がるかもしれません。



自分自信でコンテンツを作って販売するので、他のビジネスにあるような手数料や紹介料などはかかりませんし、金額も自分で設定できたりします。



そして、人を集めて販売するという過程がありますので頭を使うことが多くなります。



そもそもコンテンツを作るだけでも、「どんな価値を持たせるのか?」「お客様は何を求めているか?」といった見せ方の部分について色々と考える必要がありますから。



多くの人が会社に勤めていると思いますが、今まで知らなかった世界をコンテンツ販売を通して学ぶことが出来、視野を広げることが出来ます。



しかも、そのコンテンツはあなた自身が自由に選べますからあなたが好きなモノを選んだのなら楽しみながら取り組むことが出来るのです。



はじめて自分の商品を作るよって方は、まずは無形商材で初期費用のかからない小さなものから始めていくのがいいでしょう。



そこで、以下では、Web上でコンテンツ作成から集客、販売までを気軽にできる、おすすめのコンテンツ販売の例を5つご紹介していきますね。

Webで稼げるコンテンツ販売の種類5選

ここでは主要なコンテンツ販売である以下5つを紹介させて頂きます。

①テキストコンテンツ

②動画コンテンツ

③コンサル

④有料メルマガ

⑤オンラインセミナー

①テキストコンテンツ

テキストコンテンツは、文章が商品となる読み物系のコンテンツです。



カメラやマイクなど、特別な機材を使わずに気軽に作成できるため、初期費用を抑えられるのがポイント。



初心者にとって、このテキストでのコンテンツ販売が一番始めやすいでしょう。



ただし、読者が文章をしっかりと読んでもらえることはほとんどなく、ライティングスキルを磨き、興味を持ってもらえるような文章力を身につける必要があります。



私は本業で資料を書く機会が多いのでわかりやすく、端的にまとめるような文章を得意でしたが、読者に興味を持ってもらう為にはまた違う技術が必要となります。



人を引きつける文章を書くことは簡単ではありませんよ。



セミナー講座に申し込んだり、専門書を読むなどして学んでいきましょう!

②動画コンテンツ

動画コンテンツは、動画が商品となるモノです。



代表事例としてはYoutubeがあります。



Youtubeは若者中心に閲覧数が年々伸びており、あのTV業界を衰退させてしまったほどのパワーを持っていますね。



動画では音声と映像を同時に配信できるので、情報量をわかりやすく、伝えやすい性質があります。



また、視覚と聴覚から同時に伝えることができるので、視聴者の印象に残りやすく、ファンになってもらいやすいのも魅力の1つです。



撮影のためのカメラやマイク、照明や、撮影後の編集など、時間や手間がかかりますが、インパクトの大きいコンテンツと言えるでしょう。

③コンサル

コンサルは、何かの相談に乗ったり、得意なことや専門知識をもとに誰かにアドバイスをするモノです。



例を挙げると、英会話のレッスンや、転職・就職の相談、マーケティングなど様々なコンサルティングがあります。



あなたが悩みを持っているように他の人も大小あれど必ず悩みを持っていることは想像つきますよね。



あなたの得意分野やスキル・知識を活かすと必ず誰かの悩みを解決することが出来ることを理解しておきましょう。



人の悩みを解決することでやりがいを感じやすいというのがコンサルの大きな魅力の1つです。



但し、指導する人間として高い技術や知識が求められるのはもちろんのこと、ジャンルによってはライバルが多くて競争が激しい分野もあるので、どう他と”差別化”を戦略的に考える必要があります。

④有料メルマガ

有料メルマガは、定期的に配信されるメールが商品となるコンテンツです。



近年では公式LINEでメルマガを配信している方が増えています。



しかし、あれは他のコンテンツ(商品)を販売するために、見込み顧客に対して直接有益な情報を提供していて、メルマガ自体はコンテンツにはなりません。



メルマガがコンテンツとなる場合は、月額定額制で有料のメールマガジンを配信するケースがほとんど。



SNSやブログなどでは発信できないような、有料級の情報やプライベートな内容を発信しているので、登録する方はファンになりやすいのが特徴です。

⑤オンラインセミナー

オンラインセミナーは、Web上で行うセミナーが商品となるコンテンツです。



場所を取らないので、住んでいる場所問わず、誰でも気軽に参加できることが特徴です。



何かしらスキルや専門分野に長けていたり、実績があったりしないと、人が集まりづらいですが、気軽さとコスパの良さがあるので、年々オンラインセミナーでビジネスする人は増えています。


そして何度も撮り直しが出来ますから大変わかりやすい内容が多く、その結果受講者も増えています。

コンテンツ販売のメリット

ここからはコンテンツビジネスのメリットをお伝えします。

利益率が高く、収入が青天井

独立・起業がしやすくなる

自分の好き・得意を活かせる

初期費用がかからない

副業をするかどうかの参考にして下さい。

利益率が高く、収入が青天井

まず、なんと言ってもコンテンツ販売の魅力は、稼ぎやすいという点です。



なぜなら販売する金額は自分で決めることが出来るから。



お客様が欲しいと思ってくれる価格を見極め、自由に設定することができ、またその利益率はほぼ100%です。



例えば、アフリエイトは他人のコンテンツのため、「報酬金額(利益率)」70%〜80%が設定されていますし、大元の広告主が広告の提供をやめてしまうと、一気に収入が落ちるリスクが少なからずあります。



しかし、自分でコンテンツを販売する場合は違います。



読者が欲している商品で、一度売り続けられる販売動線が組めたら、収入は青天井という最強の副業に化けます。



あなたが、もしブログやSNSなどでアクセスを取れる媒体を運営しているのであれば、プラスαでコンテンツ販売をしてみると、また見える世界が変わってくるでしょう。

独立・起業がしやすくなる

会社に依存せずに、個人で自由に働けるようになるのも大きなメリットです。



給料、やりがい等が理由で今のまま働き続けるのは嫌だという方にはリスクなく始めれるチャンスとなります。



コンテンツ販売をすると、自分で商品を開発する過程で色々なことを学ぶことができるので、将来の事業づくりに必ず役立つことは間違いありません。



本当にゼロから何かを作る経験はなかなか会社員では味わうことが出来ず、新たな学びを生み出します。



例えば、「競合が多い中でどう差別化するか?」「どうすれば興味を引くキャッチコピーや商品名を作れるか?」など考えることも多くなるからです。



仮に事業に成功せずともリスクなく出来るので失うモノはほぼありません。



とにかく「ゼロから何かを作る」、この経験自体に物凄く価値があるので、まずは小さい経験でも何でもいいのでコンテンツ販売を始めてみると良いでしょう。

自分の好き・得意を活かせる

ビジネスで一番大事なことはなんなのか?と聞かれたら、「自分の得意・好きを見極めること」と考えます。


なぜなら、稼げるからと言う情報に惑わされて、苦手なことに挑戦しても長期的な結果を出すことは難しいからです。



長期的に飽きることなく、前向きな気持ちで続けることが出来るかがポイント。



コンテンツ販売では「コンテンツを作るために学び続ける」という視点が大事になってきます。



儒家の始祖である孔子は以下のように言っています。

天才は努力する者に勝てず、努力する者は楽しむ者に勝てない

論語 雍也第六より

私は妙に納得してしまいました。



楽しいと感じると日曜日の夕方にサザエを見ながら明日会社に行きたくないと思うことはなくなるでしょう。



もしあなたが好きなモノをビジネスに出来たなら成功に近づくことが出来たと言えるでしょう。



もしあなたの好きや得意がまだわからないのであれば、ビジネスを始める前に自分と向き合いましょう。


私はここにかなりの時間をかけました。



結局それが近道となりますよ。

初期費用がかからない

コンテンツ販売は、主にあなた自身の知識や経験、スキルなどの無形商材を扱います。



開業資金なども不要で、通常のビジネスに必要になってくるお金は最低限にとどめることができます。



思い立ったらすぐに始められるので、スピード感もありますし、お金もかからないので、気軽さが大きなメリットとなります。



また、無形商材ゆえに、在庫を抱える必要もないので、保管しておくスペースや郵送手続きなどを気にすることもありません。



一度商品を作って販売してしまえば、あとは運営や集客に力を入れることができるので、忙しい中でも個人で稼ぎたい方は、コンテンツ販売がかなり魅力的に映ることでしょう。

コンテンツ販売のデメリット

これまで良い点ばかりを説明してきましたが、もちろんデメリットもあります。


しっかりと説明させて頂きますね。

・売れるまでに時間がかかる。

・信用・信頼の獲得が難しい。

売れるまでに時間がかかる

コンテンツ販売は、できるまでに膨大な時間と手間がかかります。



それは制作から集客に至るまですべてを自分でやらなくてはいけないからです。



しかもあなたが高品質なものをいきなり作れたとしてもお客様が気付いてくれなければ当然すぐに売れるわけではないのです。



なので、例えばブログだったら多くのアクセス(PV)を集めないといけなかったり、TwitterやインスタなどのSNSだったら多くのフォロワーを集めないといけません



また、あなたに大きな実績がない状態では集客にも時間がかかるでしょう。



好きではないものをコンテンツに選び、スグに稼ぎたいと思っている方は挫折してしまうかもしれませんね。

信用・信頼の獲得が難しい

コンテンツ販売は、信頼ある会社が行うものではなく、世の中から信頼を持てていないあなたが行うモノです



なので、商品を作って販売するとなると、どうしても信用・信頼の壁をクリアしなければお客様が購入しようと思いません。



優れた経歴や実績があったり、特別な能力や権威性などがあれば信用を得られやすいので問題ありませんが、副業を始めるほとんどの人はそんなモノはありません。



特にWebビジネスは、顔も見せず、名前も出す必要がないことが会社員にとってのメリットになりますが、信用を獲得するという点ではデメリットになりやすいです。



少しでもユーザーに信用・信頼してもらうためには、実績やスキルはもちろん、魅力的な文章力や話し方なども必要になってきます。



ユーザー目線で、効果的な集客をするためには、”マーケティング”のスキルが必須なので勉強していく必要があります。

コンテンツ販売のやり方・流れ

コンテンツを販売する為には、以下5つのStepを踏む必要があります。



始める前にやらなければならないことの全体像を掴んでおくと次のStepを踏まえながら取り組め、手戻りが発生しづらいので良いでしょう。

・Step1:ジャンルを決める

・Step2:商品設計をする

・Step3:コンテンツを作成する

・Step4:価格を設定して商品を販売する

・Step5:ブログやSNSなどで商品を紹介する

Step1:ジャンルを決める

まずは、自分の得意なこと、好きなこと、体験談などから何をコンテンツにするかそのジャンルを決めましょう。



コンテンツ作成と言われても「人に誇れるモノなんてない」と思ってはいませんか?



実は、どんな人にでも「商品の素材」となるような価値があります。



何かしら経験やノウハウ、得意なことや克服したことなどをあなたは持っているけど、それを凄いと感じていないのです。



コンテンツ販売(自分の商品を作って売っていくこと)とは、「自分が持っている価値を人に届ける」ということ。



他の人にとっては魅力的なことが大いにあり得ます。



これまでの人生を振り返ったり、自己分析をしたりして、少しでも価値となりそうなものを洗い出してみましょう。



ここではあなたが価値あるもモノを作り出すというよりも、これまでの人生で既に得ているモノを見つけることを意識して下さい。



体験や経験、好きなことをコンテンツ作成に活かせて、かつお客様が欲しいと思える情報を提供できるジャンルを選ぶことが大事です。

Step2:商品設計をする

自分が提供できる価値を見い出すことができるジャンルを見つけたら次はコンテンツの商品設計をします。



ここからは20代の若者で、会社員といったように具体的なターゲットを決めたり、その顧客が得られるベネフィットを考えたりして、より価値を届けられる商品にしていく段階です。



ベネフィットとは主に役立ち情報を売る「機能的ベネフィット」と主に感情を売る「感情的ベネフィット」に大別できます。

ベネフィットの種類

<機能的ベネフィット>

物理的な価値を指していて、「早い」とか「便利」とか「うまい」といったものを指します。

<情緒的ベネフィット>

高級ブランド品のような「優越感・特別扱い」や「名誉・ステータス」といった情緒的なものを指します。

例えば、機能的価値の場合、コンサルやオンラインセミナーなどが適していますし、感情を売る情緒的価値の場合、ファンクラブやオンラインサロンなどが適しています。



また、価値の源である人間の3大欲求も覚えておきましょう。



これらは本源的なものであり、人間であれば誰もが持っているモノだと言えますのでこれらを満たせる商品は人の欲求をかなえることの出来る価値あるモノだと言えるでしょう。

項目欲求内容
自己欲求他人とは無関係に、自分の中で完結する
社会欲求他人との関係おいてよく思われたい
生存欲求生き続けたい、肉体的な快楽

ジャンルや競合を分析しつつ、選定したターゲットに合わせて、適切なコンテンツや価値を届けることが大切になってきます。



ここで、商品のコンセプトをはっきりさせておくことで、後のコンテンツ作成や販売が上手くいきやすくなります。

Step3:コンテンツを作成する

コンテンツの商品設計ができたら、いよいよ実際に作成していきます。



コンテンツ制作を行う場合は、テキストか動画が一般的です。



コンテンツ販売におけるネタを探す場合は、以下の3つの方法で情報収集をしましょう。

ネタの探し方

1.リサーチを徹底する

2.競合から徹底的に学ぶ

リサーチを徹底する

コンテンツのネタ作りの基本はリサーチです。



リサーチを徹底することで、コンテンツ制作に必要な情報を揃えられます。



本やGoogle、Youtube、SNSなどから有益な情報を取り、コンテンツ制作に必要な情報を得ていきましょう。



私は主に本やYotubeから情報を取るようにしていますが、今は情報がありふれていますのである程度有益と思えるものを見定めて情報を取ることをお薦めします。

競合から学ぶ

自分が作っているコンテンツの質を向上させる為に、競合をリサーチすることが必須です。



競合コンテンツに足りていない部分を見つけることで、ライバルとの差別化につながります。



競合と同じような内容であれば独自性を作ることが出来ず、知名度が高い人の方に軍配があがってしまいますから留意しましょう。



良いと思える競合先から徹底的に学び、その後自分のオリジナリティを出していくことをお薦めします。

Step4:価格を設定して商品を販売する

作成したコンテンツを販売するには、商品を販売できるプラットフォームに登録する必要があります。



主なプラットフォームは、「note」「Brain」「BASE」などがあり、初心者でも販売しやすいのでおすすめです。



登録時は、価格を自由に設定できますが、競合や市場を調査して適切な価格帯に設定しましょう。



また、「アイキャッチ画像」は重要です。



YouTubeでは「サムネ」とも言われているものです。



ユーザーが最初にパッと認識するものなので、キャッチーで魅力的なものにするのが良いです。



引きの強いタイトルや説明文も、工夫しながらつけることが大切なのは言うまでもありません。

Step5:ブログやSNSなどで商品を紹介する

コンテンツを販売できるプラットフォームに登録しただけでは、なかなか売れません。



どんなに良い質を持っていても知られなければ宝の持ち腐れとなってしまいます。



集客する為に、有効なのはブログやSNS特に初心者はTwitterが始めやすい)を利用することです。



SNSは発信力が強く、宣伝する上では必須アイテムと言えます。

まとめ:コンテンツ販売は最強!!

本記事では、以下の通りコンテンツ販売の概要や種類、メリット・デメリット、具体的な販売のやり方などをお伝えしてきました。



個人で稼ぎたい人・副業で稼げるようになりたい人は、皆コンテンツ販売をやるべきです。



自分のことを何も持っていない凡人と思わずに、まずはあなたは人に価値を与えることの出来る人間だと自覚しましょう。



そしてそれが何なのか自分の過去と向き合い、見つけましょう。



お金も稼げて、人を幸せに出来るて最高だと思いませんか?


多くの人がコンテンツ販売を通してたくさんの価値を届ける事が出来るようになったら世の中も良くなっていくはずです。

今回の学び

①コンテンツ販売とは

②コンテンツ販売の種類

③コンテンツ販売のメリット・デメリット

④コンテンツ販売の作り方


まず「①コンテンツ販売とは」のポイントは以下2つです。

・無形商材を扱うのでほぼ投資が必要なく、非常に大きな利益を得ることが出来る

・あなた自身の成長に繋がる、本業にも活かせる可能性がある

次に「②コンテンツ販売の種類」は以下の5つを紹介させて頂きましたね。

①テキストコンテンツ

②動画コンテンツ

③コンサル

④有料メルマガ

⑤オンラインセミナー


「③コンテンツ販売」のメリットは以下4点です。



やらない理由はありませんよね。

・利益率が高く、収入が青天井

独立・起業がしやすくなる

・自分の好き・得意を活かせる

・初期費用がかからない

一方で、デメリットを2点あげました。

・売れるまでに時間がかかる。

・信用・信頼の獲得が難しい

そして最後に「④コンテンツ販売の作り方」以下の通りです。

・Step1:ジャンルを決める

・Step2:商品設計をする

・Step3:コンテンツを作成する

・Step4:価格を設定して商品を販売する

・Step5:ブログやSNSなどで商品を紹介する

あれこれ考えず、興味があるようでしたらまずは行動してみるが良いと思います。



仮に途中で挫折したとしても必ず”学び”はありますので無駄になると言うことはありませんよ。



人生がより前向きとなるよう主体的に変えていきましょう。

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